2013年5月23日木曜日

増田貴久


Nwpana10ve_sato@Twitter


俺はそもそもイタズラされるのも、するのも好きじゃない。でもエイプリルフールはいつもソワソワするんだろね、何かしたくて(笑)。人に不快感を与えず、みんなが楽しくなるようなイタズラが思いつかなくて、結局何もしないまま毎年終わってる。手越はよくイタズラするよ。昔、山下(智久)君の靴の底をガムテープで床に貼ったことがあって。山下君はそのまま靴に足をつっこんだから、一歩踏み出そうとして転びそうになってたよ(笑)。山下君もめっちゃいいリアクションしてた。”うわぁぁぁぁ!”って。 
-増田貴久


2013年5月22日水曜日

加藤シゲアキ

dorajindora@Twitter

「ぶっちゃけ、俺は今でも山下くんと錦戸くんが辞めたことは最善の方法とは考えられない。もちろんがんばっているのも知っているし、尊敬だってしてる。でも、途中で抜けた人がいるってことは、残る者からしたらショックだよ。俺、今でも、ふたりが去っていく最後の背中を覚えているもん。だからさ、あえてそのときの気持ちは忘れないでいようって思って。その思いを持っていれば、それが原動力になって、これからももっと自分を高められる気がするか...」
-加藤シゲアキ 
Notes:
ぶっちゃけ - うちあける - 人に知られたくない事実や秘密などを、思い切って隠さずに話す。うちあかす。「思いのたけを―・ける」
最善 - いちばんよいこと。いちばん適切なこと。
忘れないでいよう

"Secretly, even now I can't regard the quitting of Yamashita kun and Nishikido kun as the best solution. Of course I know that they have been working hard, and I respect them. However, it is a shock to have people pulling out from those who remained. I, even now, still remember the backs of the two when they last left. Therefore, I shall never forget the feelings during the time when we could meet. If I hold these feelings, it will become a driving force, and I feel that I can also improve myself more from now onwards..." 
- Kato Shigeaki 
「俺、今でも、ふたりが去っていく最後の背中を覚えているもん。」
"I, even now, still remember the backs of the two when they last left."


news_picbot@Twitter

あと、俺は2度目のNEWS解散シミュレーションをした。「マッスーと手越はテゴマスを選ぶかもしれないけど、俺と小山はふたりでもNEWSをやっていこうなぁ」なんて話を小山としたこともあったな。だって、俺らにはNEWSしかないから!俺らはずっとNEWSとして音楽活動ができる日、みんなに会える日を待っていたから、簡単に解散するなんて無理。だから、4人を含めてたくさんの人と今後のことについて話し合いをし、NEWSが続けられると決まったときは泣きたいくらいうれしかった。
-加藤シゲアキ